|
|
|
| ビジョン │ 委員会 │ 図書館 │ 新聞発表 │ ダウンロード │ イベント │ 戻 る | |
拡張DM-SXF変換仕様(案)の公開について
電子地図/建設情報連携小委員会(小委員長:柴崎 亮介 東京大学 空間情報科学研究センター
教授)では、「電子地図とCADの連携に標準化」 と題して「地形測量の成果品であるDMデータからCADデータへの変換ルールを策定し、
測量成果をそのままCADに読み込み利用できる標準を整備する。」
ことを目標とし、小委員会の成果として、「拡張DM-SXF変換仕様(案)」を策定しました。
今回の変換仕様(案)の策定・公開について、詳しくは以下のファイルをご覧下さい。
(149kb) 拡張DM-SXF変換仕様(案)の策定・公開について
|
名 称 |
発行年月 |
|
2006.6 |
|
内容等に関するお問い合わせについては、メールにてhyojun@jacic.or.jpまでお願いします。 その際、氏名・所属・連絡先を明記下さるようお願いいたします。
<参考> 従来の変換仕様
(366kb)
DM-CAD(SXF)変換仕様(案)第二版 2005.6 公開
「拡張DM-SXF変換仕様(案」に準拠した変換ツールを以下に紹介します。なお、以下に紹介したソフトについては当小委員会では認証作業は行っておらず、インストール等により不具合が発生しても当方では責任を負いかねます。
(変換仕様(案)に準拠した変換ツールを作成された方で、当ページでの紹介をご希望の方は上記と同様にメールにてお問い合わせください。)
・ DM-ViewConFree(村竹技術コンサルタント)
(平成16年7月現在)
| |